BRAIN Q & A

 

1 なんで”BRAIN “という名前なの?

→ズバリ頭脳だよー
でも実は…BRAIN 通信102号をご覧下さい。

2 入塾テストはあるの?

→ありません。1週間の体験授業で入会するかどうかを決めてもらいます。
残念ながらお断りすることもあります。…詳しくは体験授業をご覧下さい。

3 年度の途中でも入れる?

→もちろんです。
ほとんどの生徒が年度途中から入会します。
BRAIN の進度が学校よりもはやいときは「追い付き補講」を行います。

4 部活と両立はできる?

→厳しいことを言いますが、生徒自身の気持ち次第です。
部活があっても毎日BRAIN で勉強する生徒もいますし、
部活がなくても勉強を欠片もしないような生徒も世の中多いのではないでしょうか?
BRAIN では授業内容を定着させるために当然宿題も出ます。
当然、家庭での学習時間も長くなりますが、宿題内容は授業中にやった問題ばかりです。
授業さえ集中していればさほど時間もかかりません。
それらを前提にすれば、
部活との両立を成功させるには、やはり生徒自身の意志が大切だということです。
部活が大変で宿題できなかったという生徒がいるようでしたら、部活はやめるべきです。
部活のせいにしてはいけません。…ブレイン通信63号を読んでみてください。

5 学校のカリキュラムとBRAIN の進度が違うと大変ではない

→中3は早め、小学部受験科は独自カリキュラム、
これは受験生なので当然ですが、問題は高校部です。
高校部は通常教科書通りに進みますが、
高校自体変則的なところが多いのでカリキュラムが異なることは多いと思います。
その他の学年は多少早めの先取り学習をやっています。
定期テスト前の試験対策授業で先取りで忘れてしまった部分を復習し
より学習内容の定着が進みます。…詳しくは試験対策授業をご覧下さい。

6 内申をどうしたら上げられる?

→内申はまず学校の宿題、提出物をきっちりやることが必要です。
BRAIN では通常定期テスト1週間前から行う試験対策授業があります(詳しくはコチラ)。
ただ実をいうと内申にあまり神経質になることもありません。…今後BRAIN 通信に掲載する予定です。

7 推薦入試用の論文指導はあるの?

→ありますが、基本的にはBRAIN の姿勢として推薦対策は考えていません。
昨今の推薦ブームで、ついに企業も推薦合格者ははじき出すようになりました。
今さらですが当たり前だと思いますよ。

8 高3になるが、数Ⅰからついていけなくなってしまった。補習はしてもらえる?

BRAIN の数学授業は学年単位ではありません。
数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B、大学入試演習と必要な科目を選択することができます。
まずは数Ⅰの授業を受けましょう。
そしてこれは数学だけに限らず、すべての科目で理解度が足りないときには
補習をどんどんやっています。ご安心下さい。

9 英検、漢検はやっている?

→英検に関しては、大学でも企業でも英検よりTOEICが重視されています。
したがってBRAIN では英検はやりません。
ちなみに英語の国家資格は「国際通訳ガイド」だけだって知ってますか?
漢検はBRAIN の重要事項です。…詳しくはコチラをご覧下さい。

10 小学生から高校生までひとつの教室で、授業に集中できる?

→最初はその心配がありましたが、やってみるとそれがなかなか楽しいものでした。
小学4年生からおっさんのような大学浪人生が
普通にお友だちで、わいわいやって勉強してる姿はいいものです。
平成の松下村塾を目指しましょう!!

11 保護者会、面談はいつどのくらいあるの?

→保護者会はあまりにも教室が狭いので今はやっていません。
面談は春と秋の定期面談が2回ありますが、その他、必要なときは随時行います。
授業態度から進路指導まで幅広くお話します。

12 授業料の支払い方法は?

→振込か教室持参になります。1年間の会費明細を送りますので、
指定された期限までにご納入いただきます。
半期分以上まとめてお支払されるときは授業料が割り引きされます。